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日本脊椎インストゥルメンテーション学会

TEL.03-6267-455

〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル株式会社毎日学術フォーラム内

学会の活動

学会の活動履歴

第1回  1992年11月1日 住友製薬 東京本社会議室
 「脊椎インストゥルメンテーションに関する一般演題」
 鈴木 信正(東京都済生会中央病院)
第2回  1993年11月5日 笹川記念館
 「腰椎変性疾患の治療」
 鈴木 信正(東京都済生会中央病院)
第3回  1994年10月29日 新霞が関ビル全社協灘尾ホール
 「Instrumentation surgeryの合併症のための工夫」
 司馬 立(東京慈恵会医科大学)
第4回  1995年10月14日 笹川記念館
 「変性疾患に対するInstrumentationの適応」
 野原 裕(獨協医科大学越谷病院)
第5回  1996年10月26日 笹川記念館
 「脊椎前方Instrumentationの治療成績」
 南 昌平(千葉大学医学部) 
第6回  1997年10月25日 アクロス福岡
 「変性に伴う脊柱変形に対するInstrumentation Surgery」
 佐々木 邦雄(山口赤十字病院)
第7回  1998年10月10日 北海道大学学術交流会館
 「脊柱外傷に対するInstrumentation」
 原田 吉雄(札幌東徳洲会病院)
第8回  1999年10月22〜23日 新霞が関ビル全社協灘尾ホール
  1. 「脊椎腫瘍(転移性・原発性)に対するspinal instrumentation surgery その適応と実際の手技」
  2. 「Osteoporosisにおけるspinal instrumentation surgeryその適応」
 持田 譲治(東海大学医学部)
第9回  2000年10月6日〜7日 倉敷芸文館
  1. 「頚椎のInstrumentation」
  2. 「脊椎Instrumentationの中長期成績」
 中原 進之介(国立岡山病院) 
第10回  2001年10月26〜27日 砂防会館
  1. 「骨粗鬆症とインストゥルメンテーション 」
  2. 「変性側彎症の治療」
  3. 「脊椎外科における生体材料の応用」
 松崎 浩巳(日本大学医学部)
第11回  2002年10月18〜19日 岐阜グランドホテル
  1. 「RA頚椎」
  2. 「胸椎腰椎の前方インストゥルメンテーション」
 清水 克時(岐阜大学医学部)
第12回  2003年10月31日〜11月1日 グランシップ
 「固定隣接椎間の諸問題」
 森山 明夫(静岡医療福祉センター)
第13回  2004年8月26〜27日 札幌市教育文化会館
 脊椎インストゥルメンテーション手術
  1. 「発展のための工夫(適応、手技、インプラントの開発・改良)」
  2. 「併発症の予防と対策」
 佐藤 栄修(我汝会えにわ病院)
第14回
 2005年11月25日〜26日 名古屋中小企業振興会館
 「腰仙椎周辺疾患の診断と治療」
 川上 紀明(名城病院)
第15回
 2006年10月26〜27日 千里ライフサイエンスセンター
  1. 「本邦における新技術の臨床展開をいかにすべきか?」
  2. 「人工椎間板」
 米延 策雄(独立行政法人国立病院機構大阪南医療センター)
第16回
 2007年8月30〜31日 シティ弘前ホテル
  1. 「高齢者への脊椎インスツルメンテーション手術」
  2. 「感染症脊椎・脊柱疾患に対する脊椎インスツルメンテーション」
 植山 和正(弘前記念病院)
第17回
 2008年10月2〜3日 名古屋銀行協会倶楽部
  1. 「成人期の脊柱変形」
  2. 「腰椎分離・すべり症」
 中井 定明(藤田保健衛生大学)
第18回
 2009年11月〜14日 東京国際フォーラム
  1. 「小児におけるインストゥルメンテーション手術(側弯症を含む)」
  2. 「Navigation systemを用いた脊椎手術」
 朝妻 孝仁(防衛医科大学校)
第19回
 2010年10月28日〜30日 札幌プリンスホテル
 「脊椎再建のインストゥルメンテーション」
 「長期臨床成績からみた脊椎インストゥルメンテーションの功罪」
 鎧 邦芳(北海道大学大学院医学研究科体幹支持再建医学分野)
第20回
 2011年10月28日〜29日 石橋文化センター
  1. 「成人期以降の脊椎変形(日本側彎症学会合同シンポジウム)」
  2. 「継承すべきテクニック」
  3. 「骨粗鬆症性椎体骨折の治療戦略」
 永田 見生(久留米大学医学部)
第21回
 2012年11月1日〜2日 神戸国際会議場
  1. 「脊椎インストゥルメンテーションの長期成績(10年以上)」
  2. 「脊椎インストゥルメンテーションと骨粗鬆症」
  3. 「脊椎インストゥルメンテーションの未来を考える」
 徳橋泰明(日本大学医学部)
第22回
 2013年10月24日〜26日 ザ クラウンパレス新阪急高知
  1. 「高齢者に対する手術適応と限界」
  2. 「隣接椎間障害を含む術後合併症対策」
  3. 「脊椎インストゥルメンテーション手術の新しい試みと工夫」
 篠原一仁(国立病院機構 高知病院)
第23回
 2014年8月29日〜31日 アクトシティ浜松
  1. 成人脊柱変形の症状・症候、自然経過と病態について
  2. 成人脊柱変形の評価法と至適な脊柱アライメントとは?
  3. 脊柱変形を伴った腹部脊柱間狭窄症に対する手術ー除圧or固定or矯正
  4. 成人脊柱変形の矯正固定術
  5. 神経障害のない骨粗鬆症性椎体圧潰に対するインストゥルメンテーション手術
  6. 骨粗鬆症性椎体骨折のある矢状面アライメント不良症例に対する矯正手術
  7. 後彎をともなった頚髄症の治療
  8. 頚椎後彎症の治療
  9. 頚椎インストゥルメンテーション手術の合併症
 松山幸弘(浜松医科大学)
第24回
 2015年11月6日〜7日 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
  1. 骨粗鬆症性椎体圧潰
  2. 固定隣接椎間障害
  3. 成人脊柱変形とADL・QOL
  4. 腰椎側方椎体間固定術
  5. 手術部位感染(SSI)への対応
 冨士 武史(独立行政法人 地域医療機能推進機構 大阪病院)
第25回
 2016年10月28日〜29日 長崎ブリックホール

1. 基礎的な視点からの脊椎インストゥルメンテーション
2. 骨粗鬆症性椎体圧潰に対する工夫
3. 脊椎外傷に対するインストゥルメンテーション
4. 頚椎変性疾患(OPLLを含む)におけるインストゥルメンテーションの役割
5. 高齢者脊柱変形におけるインストゥルメンテーション手術の適応と限界
6. 固定隣接障害に対する工夫

 小西 宏昭(独立行政法人 労働者健康福祉機構 長崎労災病院)
第26回
 2017年10月13日〜14日 ホテル日航金沢

1. LIFと合併症対策
2. 頸椎(上位、中下位)の固定
3. 脊柱変形
4. 破壊性脊椎病変(骨粗しょう症、腫瘍、RA、透析など)
5. 手術支援(ナビ、モニタリング)
6. インストゥルメンテーション後の再手術

川原 範夫(金沢医科大学)
第27回
 2018年9月28日〜29日 ベルサール東京日本橋

1.多数回インストゥルメンテーション手術
2.緊急の対処を要した術中・術後合併症
3.成人脊柱変形の診断の工夫
4.成人脊柱変形の中長期成績
5.前方側方進入椎体間固定術の適応と課題
6.頚椎を含めたグローバルアライメント
7.びまん性特発性骨増殖症(DISH)関連骨折に対する治療
8.頚椎インストゥルメンテーション手術の進歩(前方・後方)
9.インストゥルメンテーション手術における移植材料(インプラント、移植骨)
10.骨粗鬆症性椎体骨折に対する手術治療

大川  淳(東京医科歯科大学)
第28回
 2019年(平成31年)11月15日(金)〜16日(土)
つくば国際会議場

1.頚椎インストゥルメンテーション手術の工夫
2.グローバルアライメントと成人脊柱変形
3.超高齢社会の骨粗鬆症性椎体骨折にどう立ち向かうか
4.LLIFと合併症対策
5.DISH・破壊性脊椎病変などの特殊病態に対する手術
6.新しいインプラント・移植材料
7.術前手術計画・術中手術支援の進歩
8.再手術例における注意点と手術の工夫
9.インプラント感染の診断および予防・治療法
10.小児に対するインストゥルメンテーション手術

大会長:山崎 正志(筑波大学)
HP:https://site.convention.co.jp/28jsis/

 


Japanese Spinal Instrumentation Society日本脊椎インストゥルメンテーション学会

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